バドミントンの思い出とよさについて|バドミントンは最速のスポーツ

小学生の時バドミントン部でした。たくさんあるクラブの中でどれか一つには必ず入部する必要がありました。友人と相談してバドミントンは普段もしたことがあるのでそれにしようと入部しました。クラブは放課後に2時間の週2日程度でした。学校所有のバドミントンがあったのでそれでの練習でした。普段使用している自分のではなかったので慣れるまで戸惑いました。各2人組みになり打ち合いの練習が主でした。時々ネットをはり対戦もありました。バドミントンは広い公園で行うのが好きです。青空におもいっきり打つのがスカッとします。道具もはねとバドミントンだけでいいので持ち運びも便利です。重さも軽いのでどこにでも持っていけます。軽く打つぐらいなら小さい子供でも行えるのもいい点です。親子で遊ぶのにももってこいだと思います。よく公園でお父さんと子供がバトミントンをしている様子を目にします。すごく楽しそうでバドミントンはいいスポーツだと思います。バドミントンがオリンピックの競技になったのは1992年からだそうです。まだまだ短い気がします。バドミントン自体は人々に浸透していますが、世界的な競技としての歴史はこれからつくっていくことになるんだなと思いました。バドミントンは一見簡単そうに見えますが、そうではないです。ハネが軽い分打つ力具合や向きなども難しいです。プロの世界ではすごくスピードも速いです。腕や足腰の力もいるので、普段からのトレーニングがかかせません。

バドミントンは世界最速球技だと思う

私は高校時代バドミントン部に所属していました。私の高校は全国では無名で県大会にも出れないような弱小校でした。しかし、私の中学にはバドミントン部がなかったので高校はバドミントン部があるところがいいと思い、私の進路に沿っていてかつバドミントン部がある高校に入学しました。それまでバドミントンは中学校の休み時間と体育の時間でしかやったことがなく、オリンピックの競技としてもあまり知られていなかったため簡単にできるだろうと思っていました。いざ入部してみると、想像以上にハードな練習が待っていました。1年生の頃は腕立て伏せ・腹筋・背筋や走り込み・素振りなどといった基礎的なトレーニングをし、羽に初めて触らせてもらったのは4ヶ月くらいが過ぎた頃でした。

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バドミントンの記憶

子どもの頃、父とよくバドミントンをしました。父は短い期間でしたが、地域のバドミントンクラブに入っていて、体育館で練習をしたりしていました。わたしは、家の前の空き地でよく父とバドミントンをしてもらっていました。簡単なラリーが続くと、決まってスマッシュを打たれます。上手く取れればうれしいのですが、なかなか打ち返すには難しいコースを狙って打たれると、うまく返せません。逆にわたしがスマッシュを打っても、父にとったら何ともありません。

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バドミントンってなんで地味なんでしょう

私は子供の頃からバドミントンという競技が好きだった。しかし、センスも運動神経も良くない為にもちろん選手になろうなんて思わなかったし、なにせ私が育ってきた環境にバドミントンを学べるところがなかったからという事情もあるけれど、でも今でも変わらず面白い競技だとは思っている。球技がからきしだめだったけれど、バトミントンは遊びの延長でなんとか楽しめたからかもしれない。

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高校バドミントン

わたしは、今高校二年生です。バドミントンは、高校から始めたので、バドミントン歴は2年です。ちょうど今の時期は、インターハイの地区予選の時期で、私の高校は負けてしまいこれからは私達が自分んの部活を引っ張ってく時期になりました。やはりマイナーなスポーツなので、入部希望者も1人だけで、部の存続が危ういのも現状です。体育などでもバドミントンをしますが、本格的にやる人は、少なくこまっています。バドミントンは、とても激しい競技です。

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バドミントンやってました

私は中学の3年間部活でバドミントンをやっていました。よくバトミントンと間違われますが正確にはバドミントンです。40人位の部員の中でレギュラーのなれシングルスとダブルスで試合に出ていました。意外とバドミントンって体力遣うんですよ。毎回クタクタになって試合会場から帰るのがやっとでした。

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