バドミントンは、よく親子でやりました。手軽に出来て、初心者でもやりやすい、ただ、風が強いとできない。なので、春とか天気がいい風がない日を選んでました。家族で、入れ替わりやっていて、みんなで、笑顔で、何回うったか数えながらやったり、たくさんできると、みんなで喜んだり、ラリーが続いてるのが気持ちいいです。ラケットも軽いし、小さな子供でも年配の人でもできたので、大好きなスポーツです。バドミントンは、学校の校庭でも友達とやってました。お互いあまりうまくはないけど、なんか、走ったり転んだりそれが楽しくて、笑ったりと、無邪気に楽しんでたのをすごくおもい出として、残ってます。小学校の必修で、バドミントンクラブにはいりました。教えてもらうっていう感じではなくて、ずっとバドミントンをしてるだけって感じでした。その時間はあっという間でした。少しだけ、試合とかはしました。テレビで、バドミントンの試合をみて、スマッシュをしていて、自分もやってみたいと思い、高校生に入って、バドミントンクラブに見学しにいきました。皆さん素晴らしい、それを見て入らなかったです。自分には無理だともう少し楽しくできた雰囲気ならいいんだけど。あれだけうまくなれれば、バドミントンももっと楽しくなりそうだし、天気に左右されないスポーツなので、それはいいかなぁと思いました。けれど、家に帰ってやっぱりやんないとおもってしまいました。なので、違うのを探そうといまは考えています。
私の、バドミントンの思い出は、小学生のころに、庭で、友達を呼んで、バドミントンをしたことです。バドミントンの正式なルールは知らなかったので、自分たちで庭に線を引いて、自分たちの作ったルールで遊んでいました。そのルールは、シャトルの打ち合いをして、落とさないようにする。上から下に下げてラケットを打つような打ち方はしない。など簡単なルールでした。得点の付け方は、シャトルを落とさなかったほうが、プラス1点です。
今現在高校2年の初夏の時期。僕は最近地元の小学校にてバドミントンの練習にたびたび参加している。万年帰宅部の僕がバドミントンに参加することになったのには理由がある。同じクラスのバドミントン部である友人を倒すためだ。とは言ってももちろん殴りあうわけではない、今の時期の体育の授業内容がバドミントンなのだ。バドミントンは運動神経のいい人なら初めてでもそれなりに体が動けてしまう。だが、そんな甘いものではない。
小さい頃、よく父とバドミントンをして遊びました。シャトルを打って、飛んできたのをまた返して、という単調な遊びでしたがとても楽しかった覚えがあります。家にこもりがちだった私にとって唯一の運動をする機会でもありました。当時の私のイメージとしては「バドミントン=羽根突き」という感じだったのですが、中学に入ってからその」「羽根突き」が立派なスポーツだったということを知ってとても驚きました。小さい子が遊ぶものだとずっと思っていましたから。
みなさんはバドミントンという競技を知っていますか?最近ではオリンピックの競技の1つでもあるバドミントンは、日本中で知らない人はほとんどいないというほど、ポピュラーなスポーツになってきているように思います。しかし、やったことがある人はわかると思いますが本格的にしようと思うととても難しいし、いろいろな作戦が考えられるのでとても奥が深いと思います。少しではありますが、バドミントンのよさであったり素晴らしさを伝えていきたいと思います。
バドミントンはラケットで羽を打つ、公園で遊ぶレクリエーション。そんなイメージが世の中にあるが、スポーツとしてのバドミントンは相当にハードでエキサイティングである。昨今は某オリンピック代表の女子選手のおかげでメディアの露出も増えてきているが、テレビの映像だけではバドミントンの魅力は伝わらない。まずは何と言ってもそのスピードだ。一打一打がかなりのスピードがあるのだが、特にスマッシュのスピードは他のスポーツを圧倒する。